| 【 経 歴 】 |
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1973 |
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ニューズウィーク誌テレビ特集版において「インタビュアー世界No.1」の評を得る。
ワシントンポスト誌でも「時の人」として取り上げられる。 |
| 1974 |
通産省審議委員をつとめる。 |
| 1975 |
ヨルダンのフセイン国王より独立栄誉賞を授与される。 |
| 1980 |
外務省「海外広報協会」評議委員をつとめる。
ニューヨークと東京に事務局を開き、国際間のコミュニケーションギャップを埋めるため、
講演、著述、テレビ出演などを通して国際的な活動を展開している。(訪問国154ヶ国) |
| 1984 |
全米300ネットワークを持つPBS局で人間性の回復を目指して、
‘FOI IOWING THE SUN’という各界指導者とのインタビュー・ドキュメンタリー番組を放映。 |
| 1987 |
国賓待遇でソビエトに2週間招待される。
ニューヨークを拠点にテレビ出演、講演活動を行う。 |
| 1989 |
第1回世界平和のための国際シンポジウムをニューヨークのプラザホテルで行う。 |
| 1990 |
世界平和をテーマにした劇「長崎丸」を制作協力しブロードウェイで夫、中丸忠雄主演で上演。
ヨーロッパのマルタ騎士団より世界平和の貢献を認められ、プリンセスの称号を授与される。 |
| 1991 |
「力の道」から「命の道」へ、を目指して意思改革のためのTL運動(トータルライフムーブメント)・国際
セミナー等を企画スタートさせる。 |
| 1994 |
全世界の注目を集めている北朝鮮金日成主席への単独インタビュー。 |
| 1995 |
マニラ・台湾の平和会議で講演。クアラルンプールで「世界政治を公平に」数十ヶ国の専門的な
学者の会議に参加。 |
| 1996 |
北朝鮮へ国賓待遇で訪問。
ワシントン・コスモスクラブパーティーに招待される。
韓国政府より、正式に南北両元首の対談を設定することを依頼される。
リビアで「世界平和のためと女性の人権のために」数十ヶ国の女性代表の集いに参加し英語で講演。
ウィーンで国際会議。 |
| 1998 |
アメリカ軍によるイラクへの空爆回避のためイラクを訪問。
南北朝鮮両政府より、国賓待遇で招待を受ける |
| 2000 |
イランより革命30周年記念式典に国賓待遇で招待を受ける。 |
| 【 著 書 】 |
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「対米外交・対中外交 |
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サイマル出版 |
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「太陽を追って-中丸薫半世紀」 |
文芸春秋 |
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「世界の主役」 |
国際P・H・P |
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「世界の素顔」 |
時々通信社 |
| 1997 |
「人間として、指導者として」 |
フォー・ユー(日本実業出版社) |
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「闇の世界権力構造と人類の針路」 |
文芸社 |
| 1998 |
明治天皇の孫が語る 「闇の世界とユダヤ」 |
文芸社 |
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「日本が闇の権力に支配される日は近い」 |
文芸社 |
| 1999 |
「人間の使命とは何か」 |
三五館 |
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2001 |
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「いま、日本が危ない〜魂の輝きを取り戻せ」(仮題) |
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| 2002 |
真実のともし火を消してはならない |
サンマーク出版 |